木曽御嶽山の麓、雄大で厳しい自然環境で育ちました。冬の小学校の帰り道、森林鉄道のストーブの上で給食のパンを焼いて食べるのが何よりの楽しみでした。薪集めは大変でしたが、父に着火係を任された喜びと、家の薪ストーブを囲んでの食事の光景が今もよみがえってきます。(写真:雪の中をソリを引く)
2024年11月 創業現在ホームページ作成 更新中ご縁をいただいた皆様に感謝しながら薪ストーブのある暮らしをお伝えできるよう励んでまいります。 薪ストーブ屋 代表 家髙 浩二